中川ケミカル 省エネ商品紹介・ティーメックス株式会社
T-mexタイトル
新着情報
キャンペーン
展示会・イベント情報
商品ピックアップ
バックナンバー
51音別
伝導・軸受
シール・化成品
バルブ・管材
流体機器
制御・エネルギー
・産業機械
物流・搬送・荷役機器
工具・その他
アスベスト情報
 
・ガスケット
・バルブ用パッキン
・回転機器用パッキン
システム例
電気関係取扱商品
環境省エネ提案
省エネ機器紹介
洗  浄
輸出業務
輸入業務
 
・特注加工品例(1)
・特注加工品例(2)
・汎用品例
インコタームズと
外為法について
会社案内
ご挨拶
会社概要
沿革
企業理念・企業目標
環境方針
事務所一覧
主な納入先
学生の皆さんへ
採用情報
営業社員のある1日
先輩社員から
人材育成
福利厚生
サイトマップ
お問合わせ
プライバシーポリシー
 

 Top >> 環境・省エネ >> 省エネ商品紹介 >> 中川ケミカル
   省エネ機器紹介
           
環境省エネ提案 省エネ機器紹介 洗 浄
 
 
ダイキン工業 コベルコ アネスト岩田 三ツ星ベルト
岩崎電気 ワイエスフィルター 中川ケミカル GEAウエストファリア
セパレータージャパン
 
蛍光灯にとりつける無色透明のチューブで、既存の蛍光灯を強力な飛散防止タイプに変換します。
紫外線をカットし走光性を持つ虫の飛来を大幅に削減します。
蛍光灯付近の商品等の変色劣化防止効果があります。
●蛍光灯飛散防止システム「BANGUARD」とは?
今お使いの蛍光灯に透明のパイプカバーを通し、両端部分をシリコンゴムキャップで固定、万一の蛍光灯飛散を強力に防止する防災製品。
この蛍光灯飛散防止方式は平成15年に特許庁より特許取得をしています。
特許名蛍光灯用飛散防止具特許第3418179号(特許庁)
[主な用途]
・震災対策製品(蛍光灯飛散防止)
・BCP(業務継続計画)関連製品
・防虫対策(UV紫外線カット)
・蛍光灯日焼け変褪色防止(UV紫外線カット)
・HACCP対策(食品安全衛生管理)
●バンガードが採用される理由
長寿命・環境対応製品(産廃、ゴミリサイクル問題)
耐用年数約10年の為、毎年のゴミ排出にならずISO環境の観点で見ても優れている。
またチューブ部分はポリカーボネート樹脂で産廃時には再生樹脂へリサイクル可能な素材。
コストパフォーマンス(ランニングコスト重視製品)
耐用年数約10年の為、ご購入以後、毎年毎年の製品購入経費、産廃費用が発生しない。
特許取得の強力な飛散防止機能
他社製品と比べ飛散防止能力の差が明らかであり安全性に優れている。
蛍光灯の紫外線(UV) 約400ナノメーター(nm)まで99%カット
防虫率透明タイプ60%以上、イエロータイプ80%以上と圧倒的な防虫。
大手食品工場様、コンビニエンスストア様等にて導入後実証されている。
また紫外線カットによる日焼け、変褪色劣化防止効果もあり機能性が高い。
(防虫率は大手食品関連企業様にて試験実施した結果です。また数値が高い程良い)
透明性が高く照度を著しく妨げない(当社実測約1〜2%程度照度ダウン)
透明ポリカーボネート採用にて、照度、外観、美観を損なわない。
特許や各種認証を取得の為、各方面より好評と信頼を得ている
安価粗悪品では無く認証が取れている本当に優れた安全な製品を選ぶ時代へと変わってきた。
●バンガードの高い安全性(特許)
・バンガード未装着 ・バンガード装着
裸の蛍光管は僅かな衝撃で割れ、破片・粉塵は広範囲に飛散します。割れて当たり前の蛍光灯は危険です。 特許取得のキャップ成型、取り付け構造によりガラス破片飛散を強力に防止します。(オンリーワン製品)
●さまざまなリスク回避に
震災、事故により窓ガラス・蛍光灯ガラスが飛散した場合、次の事が起きる危険性があります。
人体へのダメージ
ガラス片による怪我、負傷、出血、粉塵吸飲、最悪な場合命の危険も・・
避難脱出経路の遮断
迅速な避難、脱出を妨げる可能性が高い
PC・電算機器(電子機器)へのダメージ
細かいガラス片、粉塵がPC内部に入りPCダウン、データ破壊。電信網寸断の危険性がある。PC復旧までの業務ロスは計り知れない。
避難所確保にダメージ
公共避難所、一般企業なら社員食堂、オフィス等、帰宅困難者も含め避難所を使用するにあたり、割れたガラス片の清掃から避難が始まるようでは問題である。また、震災は四季に関係なく起きる為、冬場の暖房対策も踏まえガラスが飛散するのは大きなリスクともなる。
他にも考えられますが、上記以外にも清掃時間等も含め事業復旧日数が掛かれば掛かる程、経営に深刻なダメージも想定される・・・
巨大な震災、津波、台風、テロなど予測のつかない有事にて公共機関・民間企業が大きなダメージを被った場合、早期に通常業務を復旧をさせる、また事前に防災するプランを通称BCP(「ビジネス・コインティニュイティ・プラン」業務継続計画)と言います。
●HACCPって何? (食品業界編)
  ・Hazard Analysis Critical Control Point (HACCP)
(危害分析重要管理点)と訳されます。
呼び方も「ハセップ」・「ハシップ」・「エイチエーシーシーピー」と各国によって様々あります。一般的にはハセップが多いようです。
現在HACCP監査は厚生労働省が審査を行っています。
HACCPは食品の原料生産段階から加工、流通、販売、消費者までの過程においてトータル的に考えられた世界的な食品衛生安全管理手法です。
バンガードとソーラー/プロテクトは防虫・ガラスの飛散防止(食品への異物混入防止)・HACCP対策にて大型農場施設・大手食品製造工場・食品加工工場・食品販売施設・また大手コンビニエンス等、多数の導入実績を誇ります。
バンガードは国内唯一のHACCP・AJVCの認定製品です。
HACCP・AJVC 危害分析重要管理点対策共同事業センター詳しくはURL http://www.haccp-ajvc.jp/index.html (HACCP.AJVC HP)
●バンガード取得認証・提携機関
  各種認証関係
●特許取得特許名「蛍光灯飛散防止具」特許第3418179号(特許庁)
●商標登録取得商標名「バンガード」「BANGUARD」
●HACCP・AJVC認定取得
(危害分析重要管理点対策共同事業センター)
●日本鉄道車両技術協会難燃材認定取得
株式会社中川ケミカルが提携、加盟している公的機関・団体
厚生労働省外郭団体中央労働災害防止協会賛助会員
バンガードは中災防が主催する緑十字展において蛍光灯安全対策器具製品として毎年出展を行っております
HACCP・AJVC
危害分析重要管理点対策共同事業センター賛助会員
バンガードはHACCP・AJVCが国内にて唯一認定を出している食品衛生安全対策における蛍光灯飛散防止・防虫対策製品です
※上記の製品仕様は2008年7月現在のデータです。製品の仕様・製造状況は予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。

新着情報 | 主な取り扱いメーカー一覧 | サービス情報 | システムエンジニアリング | 環境・省エネ | 貿易業務
会社案内 | リクルート | お問合せ | Topに戻る
トップページへ戻る サイトマップ メールフォーム